通油町眼鏡拭き
SKU: S-S002-111-F
受け取り可能状況を読み込めませんでした
About
北斎・浮世絵モチーフから選べる全7柄展開の眼鏡拭きです。 持ち歩きやすいサイズの眼鏡拭き。眼鏡やスマホ画面のお手入れに毎日活躍します。日常にさりげなく和のアートを取り入れられる眼鏡拭きです。
【耕】北斎ゆかりの版元・耕書堂の屋号をあしらったオリジナルロゴ意匠
【浪裏】葛飾北斎の代表作にして、世界で最もよく知られた日本絵画のひとつ「神奈川沖浪裏(かながわおきなみうら)」がモチーフ。今にも動き出しそうな巨大な波と、その奥に静かに佇む富士山との対比が印象的な一枚で、海外では“The Great Wave”として親しまれ、日本の新千円札の図柄にも採用されました。
【赤富士】「凱風快晴(がいふうかいせい)」、通称・赤富士がモチーフ。夏の早朝、南風が吹くごく限られた時間にだけ朝日を浴びて赤く染まる富士山の姿を捉えたとされ、「神奈川沖浪裏」「山下白雨」と並ぶ冨嶽三十六景の『三役』の一枚。裾野の緑と鰯雲の空、わずか数色の大胆な配色で富士を堂々と描き切った、シンプルで力強い構図が魅力です。
【写楽左】江戸時代の絵師・東洲斎写楽(とうしゅうさいしゃらく)が描いた歌舞伎役者絵がモチーフ。写楽はわずか10か月ほどの間に140点以上の役者絵を発表して忽然と姿を消した謎の絵師で、代表作「三代目大谷鬼次の江戸兵衛」と、対になる「市川男女蔵の奴一平」を左右に並べて鑑賞する構成にちなみ、「写楽左」と名付けています。
【写楽右】江戸時代の絵師・東洲斎写楽(とうしゅうさいしゃらく)が描いた歌舞伎役者絵がモチーフ。写楽はわずか10か月ほどの間に140点以上の役者絵を発表して忽然と姿を消した謎の絵師で、代表作「三代目大谷鬼次の江戸兵衛」と対になる「市川男女蔵の奴一平」を左右に並べて鑑賞する構成にちなみ、「写楽右」と名付けています。
【ポッピン】喜多川歌麿(きたがわうたまろ)の代表作「ポッピンを吹く女(婦女人相十品)」がモチーフ。「ポッピン」はガラス製の音の鳴るおもちゃ(別名ビードロ)のことで、当時の最新の舶来グッズを吹いて遊ぶ町娘の一瞬の仕草を描いた一枚です。
【3人娘】江戸時代の美人画の第一人者・喜多川歌麿(きたがわうたまろ)が描いた代表作「寛政三美人」がモチーフ。当時評判だった3人の女性(水茶屋のおきた、芸者の富本豊雛、茶屋娘のおひさ)を描いた、歌麿を代表する美人画のひとつです。
SIZE / SPEC
17.2cm × 15.2cm
原産国:日本
ATTENTION
・レンズやガラス面の汚れを軽く拭き取る際にご使用ください。
・砂・ホコリが付着した状態で拭くと、レンズを傷つける恐れがあります。使用前に汚れを払い落としてください。
・洗濯する際は手洗いをおすすめします。漂白剤・柔軟剤の使用は避けてください。
・乾燥機・アイロンのご使用はお避けください。
・火気に近づけないでください。
Secure Checkout with
Notify me